素敵な記憶、蘇る話題

懐かしいな。 10代の頃、12月1日映画の日に観にいきました。 新しい場所で右も左もわからない一人暮らし。 観たい映画だったので一人でこっそりと。 改めてみると覚えていない事に気付きます。 覚えていないというよりも美化している。

習慣の違いは知れば知るほど深いのです

先日オランダで少し暑かったのでアイスコーヒーが 飲みたいと同行者が言われた。 いつもはアイスを飲む習慣が無い私はあんまり 気にした事が無かったけど、アイスコーヒーって そもそもこっちの人は発想が無いんですよ。 当たり前のように言ったらかなり驚か…

机の上マイフォーメーション

私の仕事は一般的に公開できるものがほとんど 無いのでどうやってあんな量をこなしているんですか? と聞かれることが少なくないです。 クライアント先のデスクではモバイルキットが活躍 していますが、事務所はこんな感じ。

進化はあっけなく。久しぶりの機上にて

ここ数年、飛行機に乗らない、乗ったことないよ。 って皆さんはこの記事の興味が湧かないと思いますので ここで他の面白い記事をクリックしてください。

迷惑が無くならないどころか増え続けていませんか

かのOSシステムを作り上げた偉人は 声高に言ったとか 「迷惑メールなどは数年で無くなる」と。 あれから20年たったけど迷惑な話は 一向に無くならない。

いつから勉強しますか。と自分に問いかけてみる

事務所の書庫にはたくさんの外国語習得本。 座っている背面なのでいつもちら見しています。 ちょうど先週帰国したばかりで自分自身の しゃべれなさぶりに落胆したばかり。 今からでも遅くないぜ。

拝啓 オオタケさま。

拝啓 オオタケさま 週末に書庫を整理中に久しぶりに懐かしい一冊に 再会できました。 思えば最初の出会いは堺の会社員時代。 もちろん、その頃から既にスゴイ存在でしたが 私がお店を初めてまもない頃、福岡で 近所の山をお客さま達と走ったのが最初です。

似て非なるもののコツってなんだろ

先週の子供が描いた地上絵をアップしました。 ホンモノとそうでないモノ。 プロにしか見分けつきません。 食べ物もそうです。 例えば麻婆豆腐。 本当に旨いものと見分けの難易度は かなり高いです。

身近にあるスポンサーメリット

自転車の世界ではレースをサポートする ブランド、企業がなにも自転車に関連した ものとは限りません。 街中でよく見るロゴ。 TVで記憶に残っているイメージ。 そんな身近な存在であることも。

ブランドをデザインするとは

ホテルにあった車のチャージステーション。 圧倒的な存在感。 何もここまでしなくてもと思われるかも。 でもブランドを表現するってこういうことなんだと 強く感じました。

現場から伝えられること

今回のイベントは伝統的なヤツとは 一線を画していました。 故に評価はさまざま。 今までと違い過ぎる。 いや、違うから面白かった。 意見が分かれたという意味でも興味深い。 でもその多くは現場ではなくテレビや インターネットを通じて視聴した評価です。

かっこよさの演出が圧倒的に違います

選手がメイン会場に到着。 機材車とは別に大きなバスに乗って。 プロとは常にカッコ良くないとね。 サッカーでもバス移動が珍しくないんですが 自転車も近年、どのチームもバスがイメージの メインにあります。

競技に必要なのはどっちなのだ

ジュニアレーサーの自転車を見て納得。 お好きな方なら逆にビックリするのでは。 販売している自転車と大きく違う点。 パーツはジュニアレースルールに従った 構成なんですが、結構古いパーツ。 日本なら最新パーツで揃えています。 何せ親がスポンサーなんで。

仕事の関わり方。あくまで自己流視点ですが

この感覚をすっかり忘れていました。 仕事を忘れたわけじゃないけど遠ざかって いたのでやるべき順番とか項目リストとか。 「楽しいからこの仕事をやっています」と この「仕事に集中できることを楽しんでいます」は 対局にあります。

車を運転すると生活に馴染んだ景色が見えます

ヨーロッパでの仕事が久しぶりならば 車の運転は20年近く遡ります。 事前に国際免許取得を済ませて借りる時に 一番緊張するのは駐車場を出るところ。 駐車場まではなんとか慣れた左側通行でも あまり問題はないですが一旦出るとそこは 右側通行の世界。

久しぶりに仕事でステキな朝を迎えました。

ヨーロッパで仕事の朝を迎える。 何年ぶりでしょ。 10年以上は経っているのですっかり この感覚を忘れてました。 日本からヨーロッパに行く時は時差ボケは かなり少ないのです。 出発から乗り継ぎ、到着の時間がスムーズなら 基本的に一晩寝るだけですっきりとし…

見分けるプロフェッショナルのすごさ

朝散歩中にまた見つけた 子供アート地上絵。 微笑ましい作品を見ながら あることを思い出しました。 保育士さんは絵を見て本当に子供が 書いたのか、大人が子供風に書いたかは すぐわかるというのです。

これは旨い。の基準は何が決めてなんだろ

最近コーヒー好きが加速しています。 ホテルでは道具持参で淹れているし、自宅でも別のセットで 時間が作れる限り自分で豆を引いています。 生活にすっかりコーヒーが馴染んでいます。 それでも急ぎの移動とか大事なミーティング前は 持ち帰りコーヒーでつか…

サイズにジャストフィットさせる工夫って

性格的にルールを決められるとそれを 最大限活かしたいタイプ。 飛行機の場合はとってもシビヤになっているので 係員が待合室にメジャー持ってきます。 まるで宅配便のよう。 今回は小さな飛行機だったのをすっかり忘れていて 手荷物に預けるはめに。

違う体験には新しい発見がつきものです

いつも使う航空機会社は決まっています。 色んな仕事の関係上、一つにまとめたほうが 良いことのほうが多いので。 でも、マーケッティングを学ぶ人間としては 他のサービス、システムも体験したい。 体験すれば比較が生まれます。

初めてから育む経験と知識が大事なのです

マウンテンバイク授業。 実はマウンテンバイクという自転車の形を知っていても 自転車として乗った経験がない。 そんな生徒がほとんど。4年目にしてびっくりしなくなりました。 でも、現代では乗った経験がなくても「知っている。」という 言葉を使うことが…

表示マジック。どのキャッチで購入を決めるんだろう。

閉店間際のスーパー特売。 少しお高いものが激安に。 もちろん大好物。 パッケージは学校の授業にとっても、大好物。 大いに参考になります。 情報がたくさんあるけど購入のタイミングって どこで決めるんでしょう。

ロンTの季節到来。ワクワクします

なんでこんなに暑くなってきたのに 長袖Tシャツ? 毎年同じ事を答えています。 極端に肌の弱い私は日焼けがかなり苦手。 日焼けした日には必要以上の体力を奪われている。 焼けただけで疲れるのです。 ですから夏用ロンTは必須。

日曜日はハードカバーを読み倒します

4月から週末は読書を中心に。 特に日曜日はハードカバーをしっかりと 読み倒しています。 こんな時代だからこそ本をきちんと。

自分の視点、みんなの視点がズレてます

人の迷惑に気づかないこと。 マナーとかルールとか。 気づかないからあるんですが。 日本はそういうことをこういう風に 文字にすること多いですね。

忘れられない福岡で食べる旅

仕事で久しぶりの福岡。 人生の中でたっぷりの良い思い出と 少しばかりのほろ苦い思い出が 福岡という記憶。 もちろん食べることは福岡の大切な記憶のひとかけら。 今回もお客さまと楽しい夜の時間を。

駐輪場探しの旅がとても大事なのです

課外授業では自転車で街に繰り出します。 もちろん、走る以上に走ってどこかで楽しむが この授業の大事なところなので自転車を降ります。 そんな時に街角で駐輪。いやいや。それはダメ。 10人以上で走ればどこでも駐輪は完全に迷惑。 だから駐輪場を事前に探…

急に空いた時間をうまく使いたい

日本の電車、特に新幹線では極端に少ないのが遅延。 あの速度とあの過密スケジュールを成立させるのには 恐ろしく手間と作業と知恵が盛り込まれているはず。 その点、飛行機はスケジュール遅延はある意味当たり前。 今日も事前に約1時間遅れる連絡がメールで来ま…

遊びの伝来する秘訣とは

小さな路地で子供が描いた大作を散歩中に発見。 車がそんなに往来しないのでこの絵で夢中に なって遊ぶ姿が目に浮かびます。 それにしてもこんな遊びどこで知ったんですかね

ビジネスとしての音楽業界に学ぶこと

最近友達に勧められて行ったミニライブの ミュージシャンの最新作CDを購入。 ライブでの曲も入っていて買って良かった。 音楽業界といえば10年ひと昔と言う言葉すら 陳腐になるほど仕事の進め方と商売の基本が 変りまくっています。

日本には岡本太郎さんがいるな〜

駅の広い通路に掲げてある芸術作品。 記憶が定かではないし、通勤路でもないので ここに何時からあったのかはわかりません。 でも、あまりの存在感にいつもビックリします。 岡本太郎さん。 都内には記念館もあるので彼の作品のことを 学ぶ事ができます。

初体験というワクワク感が嬉しいです

昨日の続き。 マウンテンバイク(MTB)に乗る時のあの ワクワクする気持ちは乗らないと分からない。 専門学校の授業でも必須科目。 乗る授業は生徒からも人気の授業だけど MTBはまず歴史から。

操る喜びがまだ残っています

オートマチックトランスミッション-オートマが 車に搭載されてマニュアルという言葉が 珍しくなって何年でしょ? 乗用車にマニュアル変速を探すのは至難の業。 でも、トラックはいまだにマニュアルも 少なくないですね。

俯瞰で眺めると細かいことに気づきます

今年もGW終りました。 また旅が始まります。いつも旅しているから 旅していないと少し不安だけど少し嬉しい。 旅するとはいつもの風景を全く違う角度、 広がりで新しい体験を脳に記憶させてくれます。 それがまた再開するのは嬉しいです。

接客スタイルが変化していきますね

居酒屋さんではタッチパネルオーダーが 当たり前になってきました。 始めてのお店ならばその場でオススメを聞いたり 店員からもオススメを紹介出来るチャンスが 「接客」でしたが、注文は機械に触れることで 成立します。

GWの過ごし方いろいろ

GW順調に楽しめていますか? 私はいつもの仕事での移動をお休みしていますから のんびり。 仕事も入っているんですが、少し角度を変えながら いつもとは違い、あえて集中せず。

びりっとやってしまいました。使えるのかな

またしてもやってしまいました。 折畳んでいたお札の角がビリッと。 財布のなかに切れ端があったから良いような ものですが、自動販売機はこのままでは 読み取れないので銀行に相談になるパターン。

四月から五月へ

私にとって四月は色々でした。 仕事はもちろん、プライベートでも。 飛行機と電車、車とかなり移動した一ヶ月。 自転車を生業にしている割には自転車で 移動した距離は少ない。 4月で既にホテル泊が30日超え。 昨年よりもハイペース。

プレミアムな月末って何のためにあるんでしょ

それにしても月末の金曜日にしたんでしょう。 何故ゆえに。 恐らく、月末の週末は仕事が一段落しているから 仕事の時短もおこないやすいという考え方? 制度、ルールを決める時に実際に施行した時の ウケの良さではなく、いかに使ってもらえるか。

価値の決め方と相場という勉強はここです

こんなに価格がガンガン変わるものなのか。 普通はモノにしろサービスにしろ定価が存在します。 定価がなくても基本的には相場で決まっているから あらかじめ購入や利用する前に価格を調べれば買う 際に自分にとっての価値と比較可能。 でも、世の中には変動しま…

コーヒー日記続いてます

コーヒーを旅先で淹れるスタイルがすっかり 続いてます。 三日坊主な私がこれだけ続いてるのは朝散歩同様、 奇跡に近い。なんで続いてるの? それは朝の貴重な時間をとても贅沢に過ごせるから。 これは私にとって素敵なそして大切な時間の使い方。 荷物が少し…

時間が短くなって生活が変わる?

近所にあるスーパーの営業時間が変わるようで。 深夜2時閉店から二時間早まって12時時閉店に。 最近は年中無休24時間営業コンビニが生活に すっかり溶け込んでいるのであんまり驚かないけど。 この時間に設定されてたのには意味があります。 最終電車の最寄り…

日本にあるややこしさがヒントです。

最近、学校の授業でキーワードにしています。 和製英語。 そもそも英語の正しい語意を日本語でも 使えればいいんだけどなぜか英語として 輸入された時に伝言ゲーム的には違った 意味に変換されてしまったようで。

うっとりするタイミングになりました

たくさん旅をしているとお馴染の光景があります。 変らぬ景色だけどそれは一年を通してまったく 変らないわけじゃない。 春には春の、秋には秋の色と輝きがあります。

他人をうらやむくらいなら自分を見つめないとね

昨晩はほぼ同い年の仲間達との夕食。 皆さん会社員で所属する会社の大事な ポジションを担っている。 皆さんは長い間、実績と経験を積んでいるので 会社の中でも特別な存在。 彼らのような社内の要職に就ける事が正直、 うらやましい。

偶然と必然があるから旅なんです

偶然の旅で必然の出会いがある。 表裏一体な関係。 今回は初めての場所だったので調べるのも 最低限にして直感でスケジュールを決めました。

地域限定看板巡りは旅のスパイスですな

地域限定看板は見知らぬ土地から来ると 笑えたり、気になってしまったりでついつい 写真にシタタメマス。 昼間なら良いけど夜に散歩を兼ねて 看板ハンティングのために街を ブラブラしているとそれは不審者が 廃貨しているようにしか見えない ようなのであまり…

ステキな旅の醍醐味を味わいたい

航空会社が溜まったマイレージでどこに行くか 申し込み時点ではわからない旅を私に提案して くれました。 場所は日本のどこか。 どこかによっては残念になるかもしれないけど どっちにしても考えて予定通りに進まない旅も 良いもの。

いつもの新しいスタートです

4回目の入学式。 この仕事を始めてから一年が早く感じます。 自分の中では入学式も卒業式もほとんど記憶に ないというのに。 式典は無事に進行し滞りなく終了。

なぜ人間はいつでもどこでも繋ぎたくなったんですかね

空港で移動の時に目立ちます。 あらゆるコンセントから電源を確保する 旅する乗客者達。 思えば、携帯電話が普及した時にはここまで 極端な電源確保難民はいなかった。 どうしてこんなことになってしまったんでしょうね。